MAX・disposer[MAX  GD-B181]

特徴1:中のバスケットが取り外せて洗えると言う他社には無い特徴になります。本来、ディスポーザーは高速回転に寄って生ゴミを処理する事で一般的な排水口の様なヌメリが付く事はありません。

いかし、使用方法を間違っている場合はヌメリも付いてきます。

元々、低速回転のチェーンミル方式の処理方法の為、ヌメリはで易いため、この様にバスケットが外れる様に工夫されております。

特徴2:蓋のスイッチタイプを採用しております。世界ではこの蓋スイッチは殆ど使用されておりません。では何故?これは『ディスポーザーは怖い』と言う【イメージ】が先行してしまったからであります。しかし、蓋スイッチに慣れているユーザー様も多く他社も多く蓋スイッチを採用しております。ただ他社と比較しますと排水口径が145㎜と大きいのが特徴になります。

特徴3:チェーンミル方式を採用しており噛み込みに寄るロックで動かなくなるのを低減させる目的ですが排出性向上も噛み込み防止も『しっかり水を流し、スイッチを止めるのが早いのを失くす習慣』と言う本来の『ディスポーザー使用方法』を行なっていく事を弊社は推奨しております。